最初はリュウがいて愛情の全てが
リュウに向かってる中でのニコジの
お迎え…
リュウのことなぜ目に入れても痛くない
存在で何があっても溺愛出来たんだろう
か?
それは1から10まで私の手の中でお世話
して来たからだと思う。
来たばかりの子にすぐにリュウと同じ
愛情は向けられなかった…
愛情ってやはり育ちゆくものだから…
ましてやニコジが来た時は既にリュウも
老犬で身体のあちこちに不具合が
あってお世話もマンキン必要だった…
そんな中でのニコジのお迎え…
私が求める全ての要素を持つ子だった…
そんな子でも求める要素全て持つ子
でも愛情を100%向けるには育てゆく
時間が必要です。
こんな時父親は人間の子供に対する
愛情と同じで自分で産み育てるわけでは
ないのですぐにわぁー可愛い!と飛び
付けるのです。その単純さが育てゆく
時間が必要な母親とは違うのだと
思うんですよね。人間でも犬でも大差
ない父親は愛情が軽くてその軽さが
見てて羨ましくもなり有り難さも
感じます。父親はそれで良いのです。
人間でも犬でも大差ないのは我が家の
パパの話で他所様のパパ様は勿論
人間にはもっと深い愛情があると思い
ますが…うちのパパ様は人間にも犬にも
大差ない愛情で愛しておられます。
なので愛されてるニコジは幸せだと
思います。
夜中暗闇の中トイレに起きるとニコジは
パパに引っ付いて寝ている姿を見ると
わたくしひとりでニヤニヤしてしまい
ますꉂꉂ(๑˃∀˂๑)笑
ずーっとおパパにくっついて寝てて
おくれー\(>∇<❤︎)/